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Recruiting for Japanese (from ソラマメ)


new pod station in Feschenko SIM. (YavaScript pod tour)

Gaeta Vの大陸に新たにPod stationが出来たとの案内があったので見てきました。出ているコースは内回り(inner)と外回り(outer)の2コースです。

とりあえず乗ってみて分かったのですが、どうやら既存のGaeta Vのpod stationから出ているツアーと内容的には同じで、所要時間が長い事から、ちょうど、このステーションが半分ぐらいの位置になるような感じになっており、Demorganのステーションと交互に行き来するように見えました。

だから、以前に乗った事がある人だと
見覚えがあるコースになってしまいますw

全然、変わっていなかったり・・・

微妙に変わっていたり・・・
出雲大社って看板以前からあったっけ?



Yay, I revived my PC :D

いやー、結構長く感じますね、2週間ぐらい? メインのPCが復活しました♪。
LGA775な旧式ですが何か?
買い換えとかアップグレードもなく、そのまんま違和感もなく快適です。

まったく同じマザーボードを入手できたので不安無く使えています。
ただ1つだけ、CPUが以前とは変わってますけどね~





事の発端は日頃からPC環境が非力に感じていたので
Core2DuoからCore2Quad にCPUを置き換えようとした事が始まりです。
中古で安く入手出来たので、いざ載せ換えへ・・・。


ところが、CPUクーラーの台座が引っかかってクーラーが外れないので、出っ張っているP45のノースブリッジに付いているヒートシンクを外そうと思ってしまったのが間違いだったのです。ものの見事にP45のコアがガラスのように割れて欠けてしまいました。もちろん通電しても全く動作しませんでした。あー、やっちゃった・・・。という情けない感が満ちてましたw


こうなってしまった以上、別のマザーボードと入れ換えるしかありません。
しかし、ここからが長い道のりの始まりでした。


・手持ちで即時に動くPCが440BXな物体しかないので、とりあえずそれでネットに繋げる
↓↓
・中古で某大型店からLGA775なマザーボードをネットで購入
↓↓
・配送され急いで組み上げる。だけど、電源は入るけれどPOSTまで行かない、Beepも鳴らない
↓↓
・もしかして電源との相性?かと思い、新しい電源を買いに行く
↓↓
・新しい電源でも全く同じ症状で起動しない
↓↓
・確認のため店頭に持ち込んで初期不良か確認して貰う
↓↓
・店で見て貰っても、やはりマザーボードが故障しているとのお墨付きを貰う
↓↓
・購入したマザーボードは返品処理する方向で話を進める
↓↓
・ネットに繋ぐのが440BXマシンだと、いつお亡くなりになるか不安なので保管してあった478お嬢様をセットアップすることに・・・
↓↓
・とりあえず北森478のマシンが蘇生。OSも新規インストールして、いつ440BXが不動になってもよいように体勢が整う
↓↓
・775なマザーボードは新品では売ってないのでオークションを観察する
↓↓
・なんとか、元々使っていたマザーボードと同じ型番のマザーボードを競り落としてくる
↓↓
・直近の動作確認してないとの話しだったので不安はあったけど一発で起動。POSTの「ピポ」音を響かせる
↓↓
・440BXのケースの方を解体して、そちらに収容して組み上げる
↓↓
・よく見たら元の775用のCPUクーラーの爪が折れてた→とりあえず純正クーラーにする
↓↓
・結果的には478お嬢様と775なP45の元PCという2つに置き換わりました。元の電源はかなり古いですが特に問題なかったので478の方に収まっています。

こんな感じの2週間ぐらいでした。
安易にヒートシンクを取り外すのは絶対に止めましょう~
 


なんとLGA775なCPUが最終的には手持ち3つになってしまいましたw
(先にCPUだけ購入したけど、あとで入手したマザーボードはCPU付きだった為)
なので478お嬢様は再び封印して、もう一台775なPCを作ろうかと思っています。





■おまけ
今回の危機を救ってくれたヒーロー440BXさん。
478お嬢様復帰に付き、440BXは退役処分とします。
安らかに元素に戻ってくださいませ・・・。





440BX?マジかよって マジですよー

初めて見た?intelのslot 1というcpuソケットですよ

一番下の黒いスロットはISAバスというもの

動けばなんだっていいのです

だけど、もう動く事すら危険な状態

樹脂製のIDEコネクタとかケーブル抜いたら、バキっと折れてしまいました。
おそらくメモリースロットもレバーを倒したら割れてしまうような気がします。





 殆どがぷっくりと妊娠したコンデンサー群
何個かは、もうお漏らししてますね
よくまぁ、こんな状態でも動いてくれたものです

生意気にUSBコネクタも付いてますね
 その隣はLPT+COM+COMで
いわゆるIntelビーナスのレイアウトです
バックパネルが着脱式なる直前ぐらいのデザインかな




メモリー周りのコンデンサーも
ハーイ♪ しちゃってますね。

コンデンサーは目視で膨らんでなくて漏れたりしていなくても容量抜けを起こします。また、真上から見た場合だけだとニョッキリと上に伸びるパターンに気が付かないかも

このマザーボードは
IDEコントローラーを2つ積んでいるので
コネクタが4つあるんです


BX-Masterという名前が付いてますが
元はMSI製のMS-6163で
日本向けの特別仕様にしたものです


で、コレの元箱を探していたら
同じくSlot 1のAbit BH-6を見つけてしまったw
とっても綺麗だったけど乗せられるCPUが無いから
捨てるしかないね
BX-Masterには河童なP3が載ってたけど
たしかBH-6は河童はダメだったような気がする

なんで、そんなことになっているかは
引っ越したときの荷物が
今もそのまま段ボール箱で積んだままだったり~
開けると片付けるのが面倒だからねーw

My computer is out of order now

3月に入ってからメインのPCのCPUを載せ変えようとケースを開けて分解してみたのですが作業ミスでマザーボードを破損してしまいました。代わりとなるパソコンが無いので、現在、SecondLifeにログインとかできない状態です。このためCool VL Viewerの32bit版も暫くはビルドできません。何人かの方に利用していただいてるようですが、ご了承ください。




SecondLifeのインワールドでのIMにも応答できませんので、ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。




MH+ Alive-C terminal update v1.8a (update recommended)

terminal装置のアップデートを行いました。
既にベンダーの方は入れ替え済みでしたが2週間程を様子見期間として本日付で既存ユーザー様宛に一斉配信しました。ラグなどにより受け取れなかった場合は再配送ターミナルから各自で取得してください。

◆主な変更/修正内容
 ・SIMの再起動を検出した場合に自己URL監視間隔を調整(1分後→5分後に延長)
 ・何らかの原因で自己URLを再払い出しできなかった場合に空白URLとしてURIを保持してしまい以降に自己URL監視が機能しなくなる可能性の対処
 ・再接続の実施契機をSIMの再起動検出をトリガーにせず自己URL監視でエラーとなった場合のみに変更


左の画像のような状態で停止している場合、手動で停止→開始と操作をすれば復旧可能ですが新しいバージョンのターミナルに置き換えを推奨します。v1.6以前のターミナル装置だと発生割合の高いSIMリスタート時の停止がほぼ解消しています。

MH+ Alive-C viewer update (v1.6)

MH+ Alive-C viewerがVersion 1.6となりました。
UIまわりの見た目の変更がメインです。
スマートフォン風のバックパネルを取り払い一回りコンパクトになりました。
あと、効果の程は不明ですがZオーダーの不具合回避になるかと思い、装着時にHUD上のX軸方向を少しオフセットするように仕掛けてみました。

変更点は
----- v1.6 (2017/01/27) -----
・UI用のテクスチャを統合して軽量化
・UIデザインをフラットな外観に変更
 (アイコンはhttp://www.iconsdb.comより取得)


新バージョンは各地にあるCasperVendの再配送ターミナルから受け取ってください。
(近くにない場合はMH+ Labsの店内にあるre-delivery端末をご利用下さい。)

出歩けないアバターな場合はマーケットプレイスのご利用もどうぞ~

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